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    ☆マクロビクッキー・ボランティア募集

    ☆東日本大震災関連 comments(0) trackbacks(0) ありりん


    明日の事で急なのですが、、、
    20年来の友人がかかわっている、被災地の食物アレルギーがある方の為に立ち上げた

    「マクロビクッキープロジェクト」

    明日お手伝いくださる方を募集しています。
    連絡は25日までとなっていますが、「参加人数が少ないので、ブログで紹介してもらえると嬉しい」と友人が言っていたので、ご参加いただける方がいらっしゃいましたら、ご協力お願いいたします。

    私はお話会の時間と丸かぶりなので、今回は記事にアップする事で協力させていただきます。


    【ここから転載】
    ................................................

     皆様こんにちは

    マクロビクッキーボランティア参加者募集のお知らせです。
    アレルギーの方が被災地で食べ物がなく困っているため、アレルギーの方も食べられるクッキーを作り、被災地に届けるプロジェクトです。


    友人からの転送します。
    よろしくお願いいたしますm(__)m

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


    参加してくださった方、支援して下さった方など、ありがとうございます。

    お陰様で第1回、2回と合わせて約1,300個のクッキーを被災地にお送りすることができました。

    さて、今日は第3回めの一緒にクッキーを作ってくださる、ボランティアの仲間を募ります。

    今回作ったクッキーはマクロビ・クッキー・プロジェクトの仲間の小島可奈子さんのお友達、芳賀寛之さんとシーズコミュニケーションの有志の皆さんが、気仙沼市の小学校に『マクロビ・クッキー・プロジェクト』のボランティアの人達からのプレゼントとして直接届けてくださいます。

    お届け先は小学校ですが、そこでイベントを行ってクッキーも渡してくれるそうです。


    必要なお菓子の個数は900個です。

    お菓子のパッケージ一つ一つに、皆さんのメッセージと名前を書いて頂き、被災者に届けます。

    参加してくださったかたのお名前は、私のホームページなどに掲載させてください。

    日時:4月27日(水)午後1時〜5時
    場所:月島社会教育会館の料理講習室(今回は場所が月島です!ご注意ください)


    材料費を参加者で割りますので、少しお金がかかります。
    ご了承下さいませ。

    募集人数:30人

    定員が30名ですので、定員になりましたら締め切りますね。

    参加のご連絡は4月25日(月)までにお願いします。


    なお、材料費、調理室レンタル代、運搬費等費用がかなりかかるため、支援金も受け付けています。
    作りにはいけないケド、支援金だけでも。
    という方も大変有り難いですm(__)m


    よろしくお願いいたします。

    かわはらゆな


    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
    ...........................................
    【転載終了】


    詳しくは、ゆなさんの「マクロビクッキープロジェクト」のHP
    http://yunakawahara.jimdo.com/

    を、ご覧ください。

    参加者の方が負担する金額について友人に問い合わせたところ、現段階でひとり3千円くらいとの事。
    ちなみに、1回目は2,800円、2回目は1,000円だったそうです。
    参加人数やクッキーの個数によって変わるもんね。ご参考までに。

    ご参加いただける方は、上記のHPからゆなさんにご連絡いただくか、もしくは私にメールでご連絡くださいませ。
    よろしくお願いいたします。


    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

    ☆感謝☆


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    ☆福島原発廃炉への署名が始まったようです

    ☆東日本大震災関連 comments(0) trackbacks(0) ありりん


    日々祈っている中で、祈りは懺悔だと感じました。
    私たち人間がこれまでにどれだけ地球を自然を傷付けてきたか。
    人間のエゴでどれだけ自然を汚してきたか。
    今でもそれは続いています。

    自分の目の前で起こっている事は100%自分の責任。 

    この宇宙の法則。
    それは日本だけの事ではなく、地球で起こっている事全てが含まれている。

    だから愛と感謝の祈りとともに、今まで犯した人間の罪を謝罪している。
    地球で起こっている事は、わたしの中で起こっている事だから。

    日々、自分に何ができるか自問自答を繰り返しながら、
    日々いろんな事を考え、気付きが起こっている。
    なんて有り難い事なんだろう。



    福島原発の廃炉にむけて、動き出してくれた方がいらっしゃったようです。

    日本を含め地球の事を考えて、各個人のご判断で動いていただきたく思います。


    拡散希望!!!
     【廃炉への署名ご協力のお願い】福島原発廃炉へむけての署名運動です。
    メールでの署名も可能http://t.co/pR3Mqaa #fukushima”


    地球の為に未来の為に。
    地球が楽園になる事を夢みて。。。


    ☆愛と感謝をこめて☆



    ☆ピースボートより現地の声

    ☆東日本大震災関連 comments(0) trackbacks(0) ありりん
     

    前記事と合わせて、友人がブログに載せていた情報をアップしております。

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


    想像を絶する被害に直面している現地の生の声が、
    ひき続きピースボートから届きました。


    よろしくお願いいたします。



    下記転載




    数日間、石巻市で野宿を続けながら活動する現地スタッフ、
    上野さんから昨晩聞き取りをした現地情報です。
    電話をしながら書き取ったメモですので、読み苦しい部分もあるかと思いますが、
    現地の様子が少しでも知っていただけたらと思います。



    「石巻市では、社会福祉協議会が災害対策本部になっている。
    ピースボートも他団体も、ここを拠点に活動している。
    対策本部には、ボランティアセンターに遺体の発見情報など、
    毎日、随時、張り出されている。
    その掲示板で家族の安全を確認して喜ぶ人
    、悲報の前に泣き崩れる人、泣き崩れる人を励ます近所の人がいる。
    その風景に圧倒される。
    区役所の死亡届受付窓口は1か所だけでは足りず、窓口を広げている。


    まだまだ安否確認が取れない人も多数いるので原付チャリで町をまわり、
    助けが必要な人がいないか見回りをしている。
    町は全壊。
    泥と瓦礫がそこらじゅうにある。
    道を作るために、ブルドーザーなどで泥や瓦礫をガガガーっとよけて、
    道をあけている中で遺体が次々に出てくる。


    町が全部飲みこまれている。
    風景を見るだけでも自分が飲み込まれるような思いになるが、
    ここに一人ひとりの生活があったと思うとやり切れない。
    何万人ぶんものかけがえのない日常が、一気になくなっている。
    自分の家があった場所で立ち尽くしているだけの人もいる。
    自分も、昨日までは声をあげて泣きながら、支援物資を配り歩いていた。
    深夜、活動を終えて、やり場のない想いがどうしようもなくなって妻に電話し、大声で泣いた。
    そうやって感情を消化しなければ、前に進んでいけない。


    すでに避難所として対策本部に登録された場所のケアさえままならない中、
    「避難所認定」されていない(=だから優先的に支援されない)けれど人が集まっている場所もまだまだたくさんある。
    そして、発見されていないままの避難所もある。
    東北人の気質として、自立というか『施しを受ける』ことに皆さん慣れていないようだ。
    とにかくじっと我慢してしまう。
    たとえば、家が全壊した人は他に行くあてもなく避難所に来るが、1階だけ浸水する、半壊する、
    などの人は、そのまま家に踏ん張ってしまう。
    家が半分残っていても、電気も水道も食糧も、ライフラインが何もない状態に変わりはないが、
    それでも家を離れない。
    ようやく一度、食糧確保に避難所に行き、また久しぶりに家に戻ったら火事場泥棒が入っていて、
    何もなくなっていた、というケースもいくつも聞く。
    「人に頼るなんてできん。みんな大変な中、自分は一部だけでも家が残っているのだから」
    とただ耐えている人を見るのが辛い。
    今日で震災から10日目だけれど、それまでバナナ1本で過ごした人にも会った。
    瓦礫で孤立した小学校が5日前に見つかったが、
    そこにいた70人はそれまで一切飲まず食わずだった。


    昨日くらいから突然救急車の出動が多い。
    避難所もぎゅうぎゅう詰め。
    暖房器具もないが、かたい廊下に毛布1枚だけ敷いて寝ている。
    障害を持ったお年寄りから子ども達までが同じ状態で過ごしている。
    自分自身は野宿しているが、防寒着を6〜7枚来て寝袋に入り、
    さらにその上に毛布2枚でホッカイロまで使う。
    それでも寒くて目が覚める。
    そんな状態で、避難所の中とは言え、お年寄りも子どもたちも毛布1枚。
    個人的推測だが、常備薬がなくなった人、体調崩す人が増え、
    限界にきていることが救急車が増えた理由ではないか。


    市の職員も3割死亡している。
    職員のほとんどが災害が発生してからただの一度も家に帰っていない。
    自分の家族の安否もわからないまま、地域のために働き続けている。
    完全にオーバーワーク。
    行政も全体像をまったく把握できていない。
    まだ見つかっていない人の情報、発見されていない避難所をみつけて聞き取りを集めてくるのがNGOの仕事になりつつある。


    今日、はじめて、現地入りしているボランティアの人々全員が顔を合わせて情報共有した。
    これまではそれぞれに場当たり的に動いていたが、
    今後はデータベース作りをはじめ、情報共有をすることを決めた。
    それぞれが得意とする分野での役割分担、地域分担も行った。
    現在、石巻市では6団体が活動している。
    今日の打ち合わせには20人が参加していた。
    今日の昼間まで(1日で帰った人も含め)のべ100人のボランティアとして現地入りしている。


    避難所暮らしの人脳のうち、
    親戚がいるなどで他県に出ていける人はすでに出ていっている。
    ある町の避難所人口4900人から一晩明けたら700人いなくなっていたりしたこともあった。


    そんな中、今後必要なのはそれでも避難所に残るしかない大多数の人々のためのケア。
    行政職員と交代しながら安否確認の業務など行うNGOボランティアを行政も募集している。
    完全な復興までの間、とてつもない大人数が必要になる。
    家を失い、避難所に身を寄せる人々の多くは、今の暮らしが一時的なものではなく、
    長く続くものだという覚悟をしはじめた。
    今後、たとえば木の床の上に畳を敷き詰める、
    個人のプライバシースペースを確保するなどのケアが必要。
    ヘルパー、ケアマネージャー、カウンセラーなども数週間後には必要になってくる」



    聞き取り内容は以上です。



    大きな組織や自衛隊では手が回りきらない小さな避難所や集落がまだまだたくさんあります。
    民間組織にしかできないことがある中、
    小さな組織で今後数ヶ月炊き出しを行なうには、資金が圧倒的に不足しています。
    野菜、米など食材の支援、鍋やカセットコンロなど炊き出し機材の支援、
    食材費や輸送費の支援にご協力ください。
    御家族、ご友人と情報を共有いただけたら幸甚です。


    どうぞよろしくお願いいたします。



    ▼募集中の物資、寄付金振込先など詳細:

    http://www.peaceboat.org/info/news/2011/110318.html



    ▼PEACE BOAT

    http://www.peaceboat.org




    ▼ピースボート子どもの家

    http://www.pbcruise.jp/kodomo/index.html



    ☆ピースボートよりボランティア・物資などの募集

    ☆東日本大震災関連 comments(0) trackbacks(0) ありりん
     

    ピースボートよりボランティア、物資などの募集です。
    よろしくお願い致します。



    下記転載




    信頼なるみなさまへ




    ピースボートの小野寺です。



    2011年3月11日(金)に発生した太平洋沖を震源とする地震から10日がたちました。
    被災者の方々に対して、心よりのご冥福とお見舞いを申し上げます。
    皆様とご家族がご無事でいらっしゃることを心より祈りながら、このメールを書いています。





    私が働いている国際NGOピースボートでは、
    ここ数日間、4名の先遣隊スタッフが宮城県石巻市内に緊急災害支援の現地調査に入っていました。
    うち1名が今後の対策を練るため、今日東京に戻りました。



    皆さまからご提供いただいた毛布や飲料水などの緊急支援物資を
    被災者の方々のもとへ届けましたが、現地の地震と津波による被害は甚大で、
    引き続き緊急支援が必要な状態です。
    地震発生から一週間、ライフラインの破壊や食糧の不足、
    冬の寒さの影響など、被災者の方々の体力の衰えが心配されます。
    ピースボートでは、とくに炊き出しによる支援活動に力を入れていくことを決定しました。



    現在、被災地で避難所に身を寄せている人々は確認されているだけでも36万2877人、
    避難所の数は2200か所あります。
    まだ発見されていない避難所、避難所認定を受けていないけれど人が多数避難している場所もたくさんあります。
    日本赤十字社など大手機関、大手NGOが、
    各自治体の震災復興対策本部まで続々と物資を輸送しています。
    しかし、その物資をニーズのある避難所や孤立した人々へ届ける人手が、まったく足りていません。



    石巻市の現状で言えば、人口16万人の都市に対してこれまでに現地を訪れたボランティアがのべ100人。
    本日、3/20に石巻市の対策本部で行われた活動中の現地ボランティアの打ち合わせ参加者は、わずか20人でした。
    圧倒的な人手不足です。
    自衛隊も各避難所を訪れて食糧を提供していますが、どうしても保存食中心の配布になるため、
    1日3食すべてパンで済ませている避難所なども多いです。
    あたたかい食事を得るための炊き出しが急務です。



    ピースボートでは、先週から炊き出しのための物資(以下のHPに詳細)を集めてきました。
    今週から、現地に炊き出し隊として向かうボランティアを募集し、説明会と研修を行います。
    政府のボランティア連携室、他のNGOや被災地の対策本部と連携しながら、
    毎週50人以上の人員を送り出せる体制を準備できています。



    炊き出しは、今後数週間は続くことが予想されます。
    資金がまったく足りていません。
    炊き出しのための食材費、そしてその運送費用のご寄付をいただけたら幸甚です。


    ご協力をよろしくお願いいたします。



    ▼募集中の物資、寄付金振込先など詳細:

    http://www.peaceboat.org/info/news/2011/110318.htm



    ▼PEACE BOAT

    http://www.peaceboat.org



    ▼ピースボート子どもの家

    http://www.pbcruise.jp/kodomo/index.html



    ☆転載歓迎:今日と明後日、国境なき料理団湯島食堂から物資を送ります。

    ☆東日本大震災関連 comments(0) trackbacks(0) ありりん
     

    友人がアップしていたものです。
    転載いたします。

    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    大きな揺れから9日がたち、皆様の生活はいかがでしょうか・・・お陰様で私も、湯島食堂も無事です。ご挨拶もそこそこに、皆様に、是非ご協力願いたくご連絡させていただきます。どうぞ宜しくお願いいたします。

    本日、湯島食堂は被災地への物資受付の会場として開放することになりました。湯島食堂スタッフ寺田はドライバーとして第一便を茨城に運びます。そこで、物資のご提供とボランティア募集をお友達にもメールで送ってもらえませんか?内容は下記になります。
    物資の呼びかけは下記サイト。http://purna-flow.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-c401.html

    本日は中継地点への物資搬送第ニ陣(2台)が向かいます。通行許可証あり。 明後日には第三陣を送り出す予定です。

    以下をご覧いただき、ぜひご協力ください。
    物資を梱包する段ボール(状態の良いものがあれば尚可)を1枚でも2枚でもご用意頂けますと助かります。


    □ 受付場所:湯島食堂 地下スタジオ
    http://ameblo.jp/toko-toki/entry-10726479543.html
    東京都文京区湯島3-28-18
    □ 日時 :3月20日12:00-20:00
    3月21日08:00-13:00

    □ 受付物資(今回は以下のものに限定させていただきます):
    ○ 食糧品(生ものでなく長持ちするもの。賞味期限内で調理なしですぐに食べられるもの。缶詰、菓子類、カップ麺など)
    ○ 毛布、カイロ
    ○ 赤ちゃん用粉ミルク、おむつ、生理用品
    ○ 下着と靴下(新品限定)
    ○ 水のいらないシャンプー
    ○ マスク(新品限定)
    ○ 長靴

    □ 業務内容:
    ○ 物資収集場所にて仕分け
    ○ 段ボール詰め
    ○ 物資移動
    ○ 物資購買調達
    など


    連絡は平賀恭子までご連絡下さい。
    080-4202-7388
    kyoko.hariom@gmail.com

    以上、どうぞよろしくお願いいたします!

    中島正明、高橋由紀、堀之内健、平賀恭子

    --
    kifuyoga
    email: kifuyoga@gmail.com
    twitter account: kifuyoga
    http://ameblo.jp/kifuyoga

    ☆台湾からのメッセージ

    ☆東日本大震災関連 comments(0) trackbacks(0) ありりん
     

    台湾からのメッセージです。

    「平安」というのが、心を落ち着かせてくれる。

    素敵な言葉ですね。

    「平安」


    被災地の方たちにも届きますように。




    携帯の方は、こちらからなら見れるかな
     ↓ ↓ ↓
    http://youtu.be/eKduLvFwGGw


    台湾の皆さん、ありがとう。



    愛を込めて☆

    ☆恩返し

    ☆東日本大震災関連 comments(0) trackbacks(0) ありりん


    この私たちが住む惑星地球は、今までずーっと私たちに無償の愛を与えてくれた。

    大地も海も
    木々たち植物たち
    動物も昆虫も鉱物たちも
    火も空気も風も
    虹も空も
    雨や雪や風も
    太陽も雲も
    月や星たちも

    宇宙も

    もちろん原発もだよ


    今、心から皆の愛に感謝。
    今だから、本当に心からありがとうといえる。
    無償の愛を感じる事ができる。

    今ここからは、私たちがその感謝の心で、地球の為に愛ある行動をするばんだね。

    無償の愛を与え続けてくれる地球の宇宙の全ての命に。
    どんなものでも命が心があるんだもの。

    自分の中の愛の光を輝かせながら。

    ありがとう と、
    愛してる

    心から言える。

    そうしてくれた地球にありがとう。

    そして、地球の全ての兄弟たちに
    ありがとう。

    愛の光で繋がっていこう。



    皆さん、笑ってますか?
    歌ってますか?

    まずは自分に向けてありがとうと、子守歌を歌ってあげてね。

    全ては繋がっている。
    自分が癒されて穏やかになったら、地球も癒される。



    今日もこのブログを読んでくれて、どうもありがとう。

    全てに愛と感謝を込めて☆


    ☆全国での被災者受け入れ施設情報

    ☆東日本大震災関連 comments(0) trackbacks(0) ありりん


    被災地の方に届きますように。


     拡散希望 
    全国での被災者受け入れ施設情報 行政・民間、団体・個人問わず情報集約しようとされています。 http://hinanshien.blog.shinobi.jp/

    ☆支援物資の情報

    ☆東日本大震災関連 comments(0) trackbacks(0) ありりん
    JUGEMテーマ:日常
    JUGEMテーマ:日記・一般


    無事な私達にできる事、まだありますね。

     

    行政の手の届いてないところに支援物資を供給しているNPO 支援物資・ボランティアの募集 http://www.ud-web.com/oshirase3.htm





    何も出来なくても、祈ってください。

    愛と感謝を込めて祈る事は誰もが出来る事です。

    日本の為に。地球と自然と私達の共存の為に。

    ☆被災地の方の為の情報

    ☆東日本大震災関連 comments(0) trackbacks(0) ありりん
    JUGEMテーマ:モブログ
    JUGEMテーマ:日記・一般
     

    必要とされている方へ届きますように。



    携帯のGPS機能から、自分から一番近い炊き出しの場所、お風呂に入れる場所、携帯充電できる場所、などが分かります。
    http://gpsp.jp/takidasi/



    緊急情報・被災地支援ツールまとめサイト
    http://jamsnettokyo.web.fc2.com/
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