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    ☆歯磨き粉

    ★自分に優しく comments(0) trackbacks(0) ありりん
    JUGEMテーマ:日常


    わたくし、布なぷきんを使ったり、せっけんとクエン酸リンスで洗髪したりと、なるべく身体に優しい物を使う生活を心がけているのですが。

    歯磨き粉も合成界面活性剤が使われていない歯磨き粉を使用しているの。
    スカッと感を感じたい時に、たま〜に一般的な歯磨き粉を、ホントにたま〜に使う時もありますが、、、

    で、この合成界面活性剤が使われていない歯磨き粉を使用していて、気付いた事があるのです。

    「おえっ」って、ならない。

    子供の頃から歯磨きしてると「おえっ」って、なってたの。実際に吐くわけじゃないわよ。
    毎回じゃーないけど大人になってもこれは変わらず、「おえっ」ってなりやすい体質なんだと思ってたの。
    うちの父も歯磨き中に何度も「おえっ」ってなる人だから、遺伝かとも思ってた。
    ま、わたしは歯医者でも「おえっ」ってなりやすいから、喉が弱いんだろうな〜とも思ってた。

    でも、歯磨き粉を変えたら、歯磨き中の「おえっ」が、なくなった!

    歯磨き粉を変えてからも随分経つけど、最初はその事に全然気が付かなかったんだ。
    ある日、一般的に知られている歯磨き粉でスカッとしてみようかと歯磨きしている時に、「おえっ」っとなって気が付いたの。

    「あれっ、もしや歯磨き粉によって、オエッとなったり、ならなかったりする???」

    だいたい「おえっ」となる時は歯磨きの後半。唾液が溜まっている時。
    一般的に知られている歯磨き粉は、唾液が溜まってる時は歯磨き粉のあわあわだらけ。歯磨き粉のあわあわが喉ギリギリまでくると「おえっ」となる。
    でも、合成界面活性剤が使われていない歯磨き粉の時は、唾液が溜まってきてもあわあわにならず、ほとんど唾液だけに近い状態のように感じる。
    この時は喉ギリギリまできても、「おえっ」ってならないんだよねー。

    となると、自分が歯磨きの時に「おえっ」っとなっていたのは、体質とか遺伝とかの問題ではなく、歯磨き粉に問題があったのかという結論に私は達したのであります。
    自分の身体が反応して教えてくれたのですね〜。

    自分が気付かないだけで、身体が反応して教えてくれている事って、案外たくさんあるのかも知れませんね

    今日は私が実際に体験して感じた、歯磨き粉のお話でございました〜。
    やっぱり自分の身体の為に地球の為に、人にも地球にも優しい物を取り入れていこうと思うありりんなのでした



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    <crescent moon>
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