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    髪の毛

    ★ハッピーになるために♪ comments(0) trackbacks(0) ありりん
     
    今日、ようやく気付いた事があります。

    髪の毛、自分の髪の毛に愛情を注いでいなかった。

    シャンプーやリンスは、体と地球に優しいものを使っているけれど。。。


    そういう事じゃなかった。
    (あ、地球に優しいものを使うのは良い事だと思うよ)

    私ね、子供の頃からクセ毛で、どうにもこうにも髪がおさまらない。
    なので、パーマをかけたり、ストレートにするには縮毛矯正しないと、どうにもならなかったの。

    で、美容院に行っても、結構投げやり(笑)
    「クセでひろがっちゃうので、強めにパーマかけて〜」 とか。
    なにも躊躇せずに 「縮毛矯正お願いしまーす」 みたいな。
    「どうやっても、私の髪はね〜」 的な。。。

    先月かな、縮毛矯正も髪に負担かけるし、矯正されてる部分がなくなるまでは、ストレートパーマでいこう、と、ストレートパーマをかけまして。
    最初の頃はいいんですよ。ぼよぼよした髪の毛もなく、さらさらで。
    だがやはり、一か月もすればクセが出てくる出てくる(笑)

    「ちゃんと念入りにブローしたり、トリートメントとかすればいいじゃん。ほんとに愛情を注いでないんだねー」
    と、思う方もいらっしゃるでしょう。
    確かに。そういう事も愛情かな。

    じゃがね(あっ、急にじーちゃんになった)、
    今日気付いたのは、トリートメントがどうの、とか、その部分じゃなくてね、


    「私は自分で、自分の髪を嫌っていた!」


    と、いう事。

    恐ろしや〜、恐ろしや〜。

    自分で自分の一部を嫌っていたなんて!
    自分が嫌いって事ではないか!


    オーマイガッ!オーマイガッ!オ〜マイガッ〜!!!


    そりゃ、クセ毛ちゃん、
    「そんなにあたしの事が嫌いなら、もっと暴れてやるぅ〜!」
    っつって、ぼよって広がりまくるはずだよねー。

    それに気付いた時、自分でビックリしちゃった。


    なので今日は、

    「今まで毛嫌い(あ、ほんとに‘毛 嫌い’だね)してて、ごめんね」
    「ほんとにほんとに、ごめんなさい」
    「愛情を注いでいなかったね。許してね」
    「私が嫌っていたのにもかかわらず、いつも頑張ってくれてたのね。ありがとう」
    「私はこの自分の髪の毛が、だ〜い好き♪」
    「愛してるよー!」
    「おー!ツヤツヤ・サラサラだね。素敵♪」

    などなど、少しホ・オポノポノの要素も入れながら、色んな謝罪の言葉や感謝の言葉、そして愛の言葉や自分がそうなって欲しい髪質を言葉にしながら、ドライヤーをかけたの。

    そしたらね、いつもよりも真っ直ぐになって、あまり広がらず、ボヨッとした毛も少なくなった。

    や〜は〜り〜♪

    わたしさ、他の身体の部分については、話しかけたりして愛情を注いでたんだけど、髪の毛は何故かその中に入ってなかったんだよね。
    ごめんよっ。


    ようやく今日気付いた。
    気付けてよかった♪


    ありがとう☆


    あ、もしかして、今日の記事を読んで
    「ありりんはちょっとおバカなのか?」
    「自分で自分に話しかけるって、ありりん大丈夫かなぁ}
    と、思っちゃった人もいるかな〜(笑)

    しかーし、それがポイントなのだ!
    もし、自分の中で自分の事で、何か何処かを変えたい、という想いがあるなら、やってみて。
    変化が現れるから!

    そして自分自身で、自分の頭のてっぺんから足の先まで、思いっきり愛してあげてねー♪

      ☆☆☆ love ☆☆☆

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